総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

すい臓ガン

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


すい臓ガン

本人直筆カルテの画像
神奈川県/鎌倉市 男性 87歳
病の原因から現在までの病歴
御子息の代筆
平成15年8月、身体の不調で入院する、肝臓の数値が高く氣になりますが、胆石の疑いもあるため、少し様子を見る事になりました。11月に黄疸の症状が出てきたので入院する、胆道が圧迫されてるため、胆道にパイプ通して、胆汁を抜く処理を受けました。その後は、応急処置として 胆道に、バイパスを通して、黄疸の症状が安定しましたので退院しましたが、この原因は、すい臓ガンだと言われました。高齢のため、手術は出来ないといわれ、放射線を、一週5回、で50回ぐらい、の治療があるが、効果はやって見なければ判らない、年齢を考えたら、無理にする事もないのでは、と言われました。

私は、以前より外氣功療法に興味を持ち、知っておりましたので先生に、相談した所、治療の効果のあったケースも知っている、何より、本人が受ける氣がある事が、大事です、大いに賛成いたします、と申されました。外氣功の後は、喜んで検査をしましょう、と言って頂き、先生が父に色々説明して頂いて、父も外氣功療法を受けたいと申しましたので来院いたしました。

療法実態
◆平成 15年 12月 13日 御子息の看護、観察、記録
第1回 12月 13日   全身 すい臓、胆嚢、肝臓
気功の感覚は良く判らない、との事、ボーとした表情に輪郭ができた感じ
第2回 12月 15日
身体が温かい、氣持ちがいい事、表情がさらに明るくなった。
第5回 12月 18日
表情が次第にしっかりしてきた、目にも表情が表れる、聞こえなかった、耳も良くなったのか、反応がある。
第10回 12月 24日
顔にふくらみが戻ってきた、話かけなどに反応がはっきりして来た。外氣功の強いパワーを受けたのか、疲れる感じがする、気力の充実した感じが伺われる、朝の起床がスッキリ起きられる。
第15回 12月 30日
療法終了時、言葉に声に、実にハッキリする、気力の強さがある、感情豊かに、自分から話す様になる、動作に勢いが出てきた、食欲が旺盛になる。療法終了後、自分から公園に行く言い、散歩、周囲に興味強く、草花にも興味示す。レストランで食事、笑顔も増えて、表情さらに豊かです。
足取りも軽く、力強さ示す、27日も自分から公園に行きたい。希望、渋谷まで行って、帰宅後は、新聞など各誌丹念に見て、切り抜き整理して、親戚の電話に も出て、対応してます。体力、気力、の快復が見込まれます。軽いボケの表情は見られますが、表情に明るさ、豊かさが戻って、周囲に対する気配り、思いやり が、戻ってます。
食欲もあり、とてもガン患者には思えません。
第20回 1月 8日
初めに、外氣功療法を20回療法したら、病院に検査に行く事になってました。明日検査に行ってきます。楽しみです。
1月 9日
病院で、主治医先生の検査の結果、CTスキャンでは、ガンは全然、進んでいません。胆管も充分開いていて、血流も良く、外氣功療法の効果が、予想以上にあった、と
病院の主治医先生も認め、今の状態では、血液検査の必要はないと申されました。本当に有難う御座いました。

院主からのひとこと
この様に、何方でも、高齢の方は特に、ガンと告げられても、慌てて、手術や、抗がん剤を使わずに先ず、外気功療法で、意識改善から入っていく事が一番だと思います。これで、ガンである事を忘れます。ガンなどは、身体の僅かです、ガンになっていない所が、沢山残ってるのです。
そこに応援して頂いて、治していただけるのです、体質改善です。外気功療法は、これが出来るのです。
この方は、87歳でも、すぐに現れました。お出でになった時は、御子息から、寝たきりでしたので目も 悪く、耳も遠く聞こえなく、声も出せなくて、足も、腰も、と申されてました、療法が終ってもご子息にベットから起こしてもらい、上着を着せてもらい、靴を 履かせてもらい、ご夫妻に両肩を支えて頂いてお帰りになりました。初めて、一週間ごろから、御自分でベットから起き上がり、上着を着て、帽子をかぶり、ご 自分で、一人歩きが出来るようになりました。目も見えるようになり、耳も聞こえるようになり、声も出るようになりました。私共も驚きました。これは、身体 が悪いのではありません。身体に氣が通じていなかったのです。

目に鼻に、口に、耳に、顔に、足から頭まで、全身に氣を入れて、身体全部の血液をきれいに流しました。この活性された血液が全身に流れて、生命力が活性 して、ガンを潰したのです。この方は、まだまだ、目も耳も喉も悪くなかったのです。ご自分から、年だからと思って、周りからも年だと思われていたにで、氣 の流れが閉切れて居ただけだったのです。そうして今この様に若返られたのです、ガンの事より、若返えられた事のほうが驚きました。高齢の方がたには、この 様に年だからと、ご自分で老け込んでおられる方が多いのではないかと思います。そのような方も、外気功療法で、この方の様に、意識改善、体質改善は、如何 ですか・・・・・・
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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