総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

膵臓、腫瘍

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


膵臓、腫瘍

滋賀県 男性 56歳 会社員
病の原因から現在までの病歴
平成17年 6月 22日
4月中旬頃より腹痛と背中の痛みを感じていた、10日〜15日後に黄疸となり病院に通院、その後に検査を続けていたが、原因がはっきりしなく6月 2日から 2週間の検査入院をした。その検査の結果としては、膵臓の付近に腫瘍があるが、ガンとの判断は出来ない、しかしこれ以上の検査では更に正確にするには、開腹手術による腫瘍の撤去しかないと言われた。
膵臓の手術は大変難しいと聞いていたので、一ヶ月間の決断の期間を頂いて手術を延ばした。外氣功療法院を知って療法に来ました。

療法実態
◆平成 17年 6月 22日
第1回 6月 22日   全身 腹部
痛みの部分が少し消えて、身体全体が楽になった。
第2回 6月 23日   全身 腹部
痛みが治まり、腰周りが全体が温かくなり、非常に気持ちが良い。
第3回 6月 24日   全身 腹部
左の背中には痛みがないが、腹部には少し痛みが残ってる、療法時には痛みはほとんど消える。
第4回 6月 25日    全身 腹部
今日も、療法中は痛みは全然感じなかった、夜は、ぐっすり眠れるようになって来た。
第8回 7月 2日   全身 腹部
日曜日で休院でしたが毎日続ける事で、痛みが治るように思うので頑張りたい、療法中は、背中が非常に温かく、痛みも軽くなって来ている。
第15回 7月 11日   全身 腹部
腹部と背中の痛みがほとんどなくなって来て、非常に楽になってきました。
第17回 7月 13日   全身 腹部
病院での検査の結果のお話があるので行ったら、腫瘍マーカーが正常に下がっているとの事で、予定していた手術は、延期か、中止と考える事になった。痛みも、連続的でなく、断片的になりよくなっている感じです。
第25回 7月 22日   全身 腹部 胃
7月 19日から、胃のあたりの部分を押すと痛みが出る、深い呼吸をしても痛みを感じるようになったが、今日は胃の痛みもなくなりました。治った様です、お腹が、ゴロゴロ動く感じです。
第29回 8月 3日   全身
前回の検査の結果を伺って来ました。腫瘍マーカーの数値は全く正常に下がっており、CT検査では、特に異常は見られずに、腫瘍も発見されなかったので、病院では、胆管に入れたチューブを取り出すだけとなりました。
手術しないで治りました。

院主からのひとこと
このように、何事も早いうちです、手術した後では、毛細血管が切られてますので、外氣功特有の血流を流して、血液中の免疫力で腫瘍を消す事が大変なのです。まして50代の方々なら、免疫力が強いのです。生命力がまだ倍も残っているのです。これを活性化させるのが外氣功療法なのです。患部以外が全て元気になるので、通勤しながら癒せるのです。
60代になると消す事が出来ず、壊死までのようです。これからは、ホリステック医学、生命力を重点にした生き方の時代と思います。気功水をたくさん飲んだせいですよ・・・人間製造の材料は90%水だそうです。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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