総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

子宮頚部ガン

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


子宮頚部ガン

横浜市/旭区 女性 42歳
病の原因から現在までの病歴
平成 11年 12月の婦人科、子宮頚部ガン、細胞診断の結果、細胞に異常があると、の事でした。病名が、つく段階ではなく、自分でも、なんの自覚もありませんが、これを機に、完治したいと 思います。

療法実態
◆平成12年 5月 3日
第1回 5月 3日  自律神経 下腹部  30分s
子宮に、手をあてて、療法して頂いたが、温かく感じて、気持ちが良かったです。
これといって、はっきりした、症状がないだけに、自分でも、未知の体験を感じます。
第2回 5月 4日  自律神経 下腹部  30分s
子宮の療法中、鼻の所が、むずむずして、ぜんぜん関係ない所なのに、そんなふうに、なるのが、不思議です。
左肩甲骨の所も、重い感じがして、気になっていましたが、取れました。
第3回 5月 5日  自律神経 下腹部  30分s
うつ伏せになって、左肩に気を、送ってもらっていた時に、目が回って、どうしようかなと、思いましたが、療法後は、スッキリしました。右肩の療法もして頂き楽になりました。
第4回 5月 6日  自律神経 下腹部  30分s
右肩甲骨のあたりが、重苦しい感じがしていましたが、軽くなりました。
子宮は自覚ありませんが、療法中は、とても気持ちが良く、温かいです。
第5回 5月 7日  自律神経 下腹部  30分s
卵巣の療法中に、チクチク痛みがありましたが、胃の方も少し、気持ちが悪くなりました。胃の方にも、影響があったのかと、思いました。終った後は、痛みはありません。
療法して、自宅に帰ってから、下腹部卵巣の当たりが、重苦しく張った感じで とても苦しくなりました。それが2日ぐらいは、ありました。粘液のようなものが、出るようになりそれが、原因か判りませんけど、かゆみも、感じるようになりました。
第6回 5月 13日  自律神経 下腹部  30分s
卵巣の所に、チクチク痛みがあり、また腸も、同時に動きを感じました。
どちらも痛みや、張りが、感じられなくなり、スッキリしました。
第7回 5月 14日  自律神経 下腹部  30分s
背骨の右脇を押してもらいましたが、へそ、まで動きました。自分では、内臓がすごく動いているのが、判りました。
仰向けになって、下腹部に手を、当てて頂きましたが、その方が、より動くのを、感じました。

平成 12年 6月 5日
婦人科の子宮頚部ガン、検査の結果、細胞は 正常の値、A に戻っておりました、有難う御座いました。
< 平成 12年 6月 5日  完治 >


自筆資料は院内に保管してあります。
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