総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

子宮ガン〔子宮頚部、異型上皮〕

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


〔子宮頚部、異型上皮〕
子宮ガン


川崎市/川崎区 主婦 34歳
病の原因から現在までの病歴
平成 13年 6月の健康診断で、子宮頚部の異型上皮が見つかり、8月に病院で、再検査を受けましたが、異型上皮のVAといわれ、9月 21日に細胞を取る検査を受けて、10月 1日に結果が出て、同じ様に、VA と言われ、現在治療の方法が無く、様子を見ましょうと言われました。
また、9月 21日の細胞を取る検査をした後から、腹水が、溜まるようになり、歩くと下腹が、張る感じになり、足の付け根が、吊る感じになります。
病院では、どうする事も出来ないので、様子をみようと言います。
母に相談したら、外気功療法を受けるように言われて来ました。

療法実態
◆平成13年 10月 3日
第1回 10月 3日  全身 子宮  60分s
療法が始まったら、下腹が、温かくなり、お腹中が、動いているのが、判りました。
終わったら、下腹の、張りや、足の付け根の吊りが、感じが無くなりました。
第2回 10月 4日  全身 子宮  60分s
昨日、自宅に帰ってからも、今日まで、下腹の張りも、足の付け根の痛みもなく、良くなりました。
今日は、病院で検査をしましたら、腹水の量が減り、炎症が無くなっていると、言われました。昨日の療法の時は、子宮の右側だけが、温かでしたが、今日 は、細胞診を取った方の、左側も、血流が良くなり、温かでした。また、両足先まで、熱くなりました。
外気功の効果に驚いています。きっと、治る気がします。
第3回 10月 5日  全身 子宮  60分s
昨日は、家に帰ってからは体も軽く、家事が出来るようになりました。下腹部のはりは無くなりました。今まで走るのが苦手だったのが、今朝は少し走れるようになりました。療法が終わった後は、全身が軽くなり特にお腹のあたりが軽くなりました。
第4回 10月 6日  全身 子宮  60分s
昨日は、家に帰ってからも体が暖かかったです。
今日は、朝起きた時 すっきりと目が覚めました。
体のだるさなど無くなりました。
療法が終わると体がまた軽くなりました。

今週は、学校の役員の用事がありますので、療法を休ませて頂きます。
来週から又、お願いします。

院主からのひとこと
若い方は、どんどん進行して行きます。でも、治るのも早いのです。早く見つけたのですから、早く療法して、早く治したいものです。手術まで待たないで、手術せず治せたら、患者さんにとっても 私にとっても、最高の御縁です。頑張りましょう。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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