総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

睾丸ガン(1)/転移の疑い

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


睾丸ガン(1)
転移の疑い

横浜市/都築区 男性 30歳
病の原因から現在までの病歴
3年前に、睾丸ガンになり、手術をして治りました。検査のために、3年間病院に通院してました。平成 9年 12月に血尿が出ました。病院で検査したところ、血尿の中に、ガン細胞があり、1月27日に入院して、検査する事になりました。左の腎臓が腫れていて、転移かもと言われました。こんな時に、ある社長さんに、外気功療法院を紹介され伺いました。

療法実態
◆平成10年 1月 17日
第1回 1月 17日  腎臓  尿管  60分s
腰がしびれた、足もしびれた、左脇腹が、熱くなり動いた、終わった後、悪いものが出て行ったようだった。
第2回 1月 18日  腎臓  尿管  60分s
腎臓と尿管のあたりが、熱くなり、ピリピリとしびれていた。
膀胱のあたりが、ピクピクと動いていた。体がしびれた。
第3回 1月 24日  腎臓  尿管  60分s
前回の療法後、血尿が一度出た、今日は、背中が熱くなり、お腹が グウグウと鳴り、圧迫される感じでした。今日で3回の療法を受けて、27日に検査入院します。
もし腎臓ガンだったら、手術しないで、外気功療法で治しますのでよろしくお願いいたします。

平成11年10月31日  対人恐怖症で再来院
平成10年 1月27日の検査入院では、腎臓の腫れも なくなり、血尿もなくなり、正常になっていて、すぐ退院して元の生活に戻っていました。ご返事が遅れましてすいません。
< 平成10年 1月21日 平成14年 6月迄再発なし >

院主からのひとこと
若い人は、免疫力が旺盛で、早く療法すると、こんなに簡単に治っていました。私は、腎臓ガンになり、亡くなられたのかと思ってましたら、突然、おい出でになり 驚きと、喜びで、言葉が出ませんでした。
療法した方が、健康でおられる事の喜びを、天地自然の氣に感謝しております。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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