総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

肺ガン(2)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


肺ガン(2)

東京都/町田市 主婦 37歳
病の原因から現在までの病歴
平成 12年 12月に大腸ガンで手術をして 12月に退院しました。
その後、3ヶ月に一回の検査を受けてきましたが、異常なし。
平成13年10月の検査で右肺に影があるといわれて、11月 6日に CT検査を受ける事になりました。外気功のHPを見て、手術しないで治ったの人を見て、私も手術しないで、治りたい。

療法実態
◆平成13年 10月 29日
第1回 10月 29日  全身  右肺  30分
リラックスして、気持が、良かったと思います。
第2回 10月 31日  全身  右肺  60分
最初、身体の下から温かさが伝わってきて、全身へ。とても気持良かった。
特に、右半身の温かみが、強かったようです。
第3回 11月 1日  全身  右肺  60分
途中で体全体が、フワット包まれた感じがしました。
平成13年11月 2日    療法中止
本人よりお電話があり、「11月6日のCT検査の結果、ガンと出てから療法を考えます。レントゲンの影だけで、慌てないようにします。」

院主からのひとこと
この方のように若い方が、ガンになる方が最近多いのです。そして決断が早いのです自己を癒す決断が早く、きっと、早く治るように思います。自己治癒力があります。
私はこれを引き出す心を持って癒せば、良いのです。
今後を参考に、読んでてください。外気功は、気持良く、気持良く、治っていくのです。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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