総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

肺ガン(1)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


肺ガン(1)

千葉県/四街道市 主婦 56歳
病の原因から現在までの病歴
平成12年7月4日 市の集団健康診断の、レントゲン検査で、再検査するように指示があり、 8月27日大学病院で、2枚の原寸大のレントゲン撮りました。左肺中心に人差し指ぐらの影があり、右肺下にもあり、療法中にも、主人が再度見せて頂き、判ったのですが、背中肺部にもありました。その場で、まる急と赤字で患者扱いでした。
8月3日に CT検査をする事になりました。

肺ガンと判った時は、びっくりし、人ごとの様でもあり、命の期限が切られようで、自然と涙が出て、止りませんでした。そんな時、川崎の友人が内の主人が、外氣功療法で、膀胱ガンを治したと、言われた事を思いだし、友人にお願いして案内して頂き、治して頂きたく参りました。


現在の症状、治したいところ
  肺ガンを治したい。

療法実態
◆平成12年 7月 28日
第1回 7月 28日  全身  胸部  60分s
うつ伏せの時、ライトにあたったようで、気持ち良く感じました。あお向けの時、右脇腹に 一本の棒が入ったようで、痛かった。数分で治った、足先まで、温かくなりました。
第2回  7月 29日  全身  胸部  60分s
気功水を飲んだら、便が良く出る様になった。昨日は、療法を受けたあと、気分が落ち込む事なく、涙が出なくなりました。今日は、すぐ右側が温かくなり、先生の手と、私の身体の間に何か ざわざわした風のような物を感じ、不思議です。
第3回 7月 30日  全身  胸部  60分s
良く眠れるようになり、水分がたっぷり欲しくなり、落ち込む事なく、明るく過ごせて、ガンを持っているとは、思えない、日々です。療法中、呼吸が深くでき、心臓がドキドキした。
第4回 7月 31日  全身  胸部  120分s
今日から、ホテルに宿泊する事にしたので、一日2回療法します、患部に手を当てていただくと、痛く感じた、腸が音を立てて動いた、深く呼吸ができて、身体全体が、ホカホカして 気持ち良いです、毎日明るく生活できています、皆様に、感謝しています。
第5回 8月 1日   全身  胸部  120分s
昨日昼ごろから、咳込むようになり、息苦しさを感じます、先生は、毛細血管の血液が、死んだガン細胞を運ぶ時に出るのだ、といってくれました、安心しました。療法を受けると、のどが乾くので、気功水を沢山飲んでます、腸が、稲妻のようにゴロゴロ鳴ります、又ガスが、吹き出るような音が、胸のあたりで感じました。
第6回 8月 2日   全身  胸部  120分s
明日は、 ST検査の予定ですが、外氣功療法を受けていると、とても身体も気持ちも 治りそうなので、 CT検査は取り止めて、外氣功療法を続けていきます、今日は患部の所が、とても、熱くなり、そこだけ、崩れ落ちるような、感じがしました。
第7回 8月 3日   全身  胸部  120分s
療法中、患部に手を当てている時に、せき込みました、胸、胃腸がゴロゴロなってとても、 手ごたえがあり 元気が出てきて、嬉しくなりました、頑張っていこう、トイレに3回も入った、これも始めて。CTはキヤンセルした。
第8回 8月 4日   全身  胸部  120分s
肺部の背中の当たりが、療法中、ピリリと感じた、胸の時は、心臓が ドキッとした 深く呼吸をしていたら、内臓全体が、一連1緒になっての動きになり足先まで、感じる様になり、身体が一つの呼吸で動いていた、今までばらばらだったと思う。
第9回 8月 5日   全身  胸部  120分s
今日は、背中肺部が、熱くなりました、せき込む回数が、少なくなった。顔のシミまで、うすくなりました。
第10回 8月 6日   全身  胸部  120分s
左肺が、強い重苦しさで、昨晩、目を覚ましました。今日の療法で同じ苦しさを感じ、いよいよ、患部のところに来たな、という感じです、内臓がよく音を立てて、返事をしてくれます、せき込みは、午前中少し出ただけです。
第11回 8月 7日   全身  胸部  120分s
左足先から、お腹、頭まで、一本で“氣”が走った、身体全体温かくなり、初体験でした。
第13回 8月 9日   全身  胸部  120分s
左肺は、くもりから、晴れているようです。右肺が何かあるようで、こわばっている感じ手を当てていただくと、とても気持ちがいい、このごろ、甘い物、ケーキ、大福が大好きだったのが、食べたいと思わなくなった。
お陰様で、体質改善できたようで嬉しく思います、外氣功は、いろいろな所も治してくれます。
第15回 8月 11日   全身  胸部  120分s
右肺の、せき込みは止り、背中肺部が、療法すると、せき込みがひどい、終るとスッキリして、通るような気持ちです。
第16回 8月 12日   全身  胸部  120分s
背中肺部の療法で、すごい せき込みがありました。そのあと、スッキリ 息苦しさが取れてます。
第19回 8月 15日   全身  胸部  120分s
背中肺部のガンが、奥にあつた汚物が、前の方表面に出てきたような気がします。もう少し時間は掛かるが、潰 せるような感じ、手を当てて頂くと、すごく気持ち良く、これで治るぞ・・・といふ感じです、右肺部からは、せき込まなくなりましたが、ただ こわばる感 じが、取れません。左肺部は、気持ち良く、せき込みも何もなく、もう、治ってるぞ・・・の感じです。
第21回 8月 17日   全身  胸部  肝臓  120分s
背中背部を療法しても、咳が一回しか出なかった、ガンがいなくなっている感じ、とても軽く感じます、今日は、肝臓も療法して頂き、肝臓が柔らかくなりました。
第24回 8月 20日   全身  胸部  120分s
背中肺部の療法で、一度もせき込みがありません、右肺部のこわばりも取れました。“氣”をいれたら、入りやすく、柔らかくなってます、これで完治したような気がします。
氣功で、ガンの療法をして頂いたのですが、他の 体質改善や、節度ある食事、橋本病で甲状腺の腫れていたのに、腫れが取れ、血流が良くなり、おでこの大きなコブも小さくなってます。何か、体力も付いて、若返ったような気分です。
第31回 8月 27日   全身  胸部  120分s
今日で、一ヶ月になりました。もう大丈夫と思います。明日は地元の病院でなく、都会の有名な、大学病院で、検査を受けてきます。結果は帰りに、カルテに書きます。
平成 12年 8月 28日
某大学病院で、レントゲン検査をしました。
主人と一緒にレントゲンを見て、驚きました。アンパン見たいな大きな陰 が無く、周りの曇り も無く、きれいになっていました。地元の病院で見たのと違って、主人も私も、びっくりしました。夢のようです。有難う御座います。今後共、末永くよろしくお願いします。
尚 9月25日に念のため、CT検査を予約してきました。
又その時も、報告をさせて頂きます。
平成 12年 9月 25日
今朝、某大学病院での、検査の結果、肺ガンの心配はなくなり、転移の心配もありません。総コレステロ―ルが、少し高いだけでした。千葉先生の、“氣”のパワーで、大きなガンが消え感謝してます。
これからも、時折伺います、有難う御座いました。
平成 12年 11月 21日
11月 4日に、始めてCTスキャンの検査をしました。今日、発表で、某大学病院の先生が、肺ガンの陰のガン細胞は、全て、焼き焦げて死んでおりました。と 申されました。ただ、焼き焦げた、かすが、詰まって左下肺に無気肺もあると、言われました。この先生には、外氣功療法を受けた事を申し上げました。
現在、とても元気です。(無気肺は、1ミリです)

院主からのひとこと
どなたでも,突然、ガンと知ったら、取り乱すでしょう.。外氣功療法は、取り乱した精神から、療法に入ります、自筆のカルテで判ります。精神が落ち着き、我を取り戻し、我の肉体を理解して、我の生命力を、知るのです。その時、自己冶癒力が生まれます。
人間誰でも持ってます。野生動物は、これで生きて行くのです。
人間も、数千年前は、自己冶癒力だけで、生きてたはずです。この方の様に、病い知らずに、生きてきたから、 病院、医者、痛み、嫌いです。でも心が安定すると、良く見えてきます。ガンが、崩れていく所、治って行く所、戦っているのです。そして、自然冶癒力が働き 出してて、本当に治ったのです。病気は、先ず自分で迎えて、心から癒す、外気功療法です。やがて、西洋医学にも、心で癒す時代が来ます。ホリステック時代、11月21日 CT 検査の結果伺いました。私も驚きました。ガン細胞が、焼き焦げていたそうです。今だ、世界でも外氣功の“氣”の正体をを証明出来ないのです。

これからの21世紀は、外氣功は、証明がないが、西洋医学の手術と、人間放射線の対決になりそうです。そうして、西洋医学時代から、、波動医学の時代に なって、生かたを学ぶ時代が来ます。当然、森羅万象の波動で自然に生きるのです。これが、何億年、築かれて来たのです。歴史があるのです。医科学の歴史 は、わずかです。人間は、大自然に生きていた方が長いのです。ジャンボ機も、高層ビルも、自然の法則に従って創ったから、安全なのです。
皆さんも、大自然の、波動に合わせて生きていきましょう。運命も、運勢も、運気も、めぐり合わせの、大自然の法則です。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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