総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

大腸ガン(手遅れ)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


大腸ガン(手遅れ)

東京都/新宿区  女性  77歳
病の原因から現在までの病歴
平成12年6月23日入院、7月14日大腸ガンを手術したが、すでに肝臓と腹膜に転移しており、大腸ガンだけ、除去して、肝臓腹膜は、そのままのして、手術終了退院した。
現在、傷口のあたりの痛み、下腹部が、張る感じ、胃の調子が悪く、食欲がない。

療法実態
◆平成12年 10月 25日
第1回 10月 25日   全身   60分w
気持ちがよくなり、眠くなった。呼吸が、深くなり気持ちよい、お腹が、グウグウなった。
下腹が、大変気持ちよかった。
第2回 10月 26日   全身   60分w
胃の調子がよく、食事が出きるようになりました。傷口の痛みがなくなりました。
下腹の張りが、とれました。今日は、お腹が鳴らなかった。大変気持ちよかった。
第3回 10月 27日   全身   60分w
人に、元気が出てきたね、といわれ 顔色が、良くなったと言われました。
手術した所が、ピリピリしなくなったので、良く眠れるようになりました。
食事が、美味しくて嬉しくなりました。
第4回 10月 28日    全身   60分w
食事を3度頂けるようになりました。今日も気持ち良く、眠そうになりました。
第5回 10月 28日   全身   60分w
夜寝ている時、下腹が、張るよう気がする、療法を受けると気持ちが良くなる。
毎日大都会の新宿から、車で載せて頂いて来ていますので、大変疲れますので、2日間だけ、休ませてください。11月1日からは、一人で、電車で来ます。
【院主 より】
10月31日 夜に御子息様より、電話があり、今日下腹が痛くなり病院に連れていった所、腹水が溜まっていると言われ、入院しましたので、退院したら、また、療法に連れていきますので、御願いします。との電話がはいりました。

院主からのひとこと
この方の様に、病院では、もう手が付けられなく、薬も与えられなくなった、患者さんこそ、当院で治してあげたい気持ちで“氣”が特に入ります。ご無事で戻っておい出でになることを、祈ってます。
精神的には、健康になっていました。11月の検査が、楽しみだと当人も言っていました。お待ちしております。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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