総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

【遠隔療法】末期の意識回復

埼玉県 さいたま院 施術事例
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


末期の意識回復

57才 女性
病の原因から現在までの病歴
卵巣ガンの末期で、母が佐渡の病院に入院しています。
モルヒネを投与したところ意識不明になりました。
モルヒネの量を減らすと動きが激しくなったため、元の量に戻さざるをえませんでした。投与前の痛みはそれ程でもなかったので、意識を戻してもう一度話がしたい。

施術事例
◆施術回数7回 −遠隔療法−
第1回
変わった様子なし。
第2回
スタートから10分位は少し目を開けたりした。
指をほんの少し動かした。
第4回
「意識が少し戻り会話ができるようになった。」と入電。
7回終了後は、意識が戻り会話も少しできる程状態も落ち着いています。

院主からのひとこと
末期の際、意識が混濁してくると身体から意識が離れてしまうと言われます。 よく亡くなる前にその人の魂が挨拶に来たというのもそういった現象です。今回は気の遠隔療法によって意識が身体に戻ったのでしょう。
別の末期ガンの患者様で、結局その方はお亡くなりになってしまいましたが、モルヒネが 効かない痛みを外氣功でとってあげれたことがありました。
すべてのケースに効くわけではないと思いますが、文字通り痛みがとれたので 私も改めて外氣功は凄いものだと思ったものです。 末期の痛みの解消・軽減に外氣功療法をご活用になると患者様も安らかに旅立てると 思います。
さいたま院 水野 博友

自筆資料は院内に保管してあります。
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