総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

抑うつ病(1)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


抑うつ病(1)

横浜市/青葉区 女性 25歳
病の原因から現在までの病歴
平成 13年 3月の終わり頃から、試験や、将来の事で、不安になり、早朝覚醒になった。
7月に、心療内科に行き、診てもらったら、抑うつ状態と言われ、薬をもらった。
最初は、効いたようだったのですが、最近は、また不安や、憂鬱になる事が多い。

《自覚症状》 不安感、憂鬱、胃がむかむかする、動悸、肩こり、頭痛、イライラ

療法実態
◆平成13年 9月 2日
第1回 9月 2日  自律神経  30分s
うつ伏せの時、お腹の当たりと、太ももの当たりが、温かくなりました。
左手がしびれるような感じがしました。眉間にチクチクした物を感じた。
仰向けの時、身体がベットに沈む感じがした。
頭の中が、ボーとする感じ、呼吸が、突然深くなりました。
第2回 9月 3日  自律神経  30分s
うつ伏せの時、身体が温かくなり、左腕がしびれ、重くなった。
仰向けの時、頭と耳が締め付けられる感じがした。
左足も、しびれて、重く感じた。昨夜は、波動ビデオを受けている内に 気持ち良くなり、眠ってしまった。 終わりのナレーションで目がさめた。

〔院 主より〕
貴女が、どうしてこうなったのか、原因を説明してあげました。
当人も納得、原因が判ると自分で、治せるのです。
これが自己治癒力です。
第4回 9月 8日  自律神経  30分s
うつ伏せの時から、呼吸が深くなり、頭がボーとした感じ
仰向けでは、ほとんど何も感じない、無意識になった、心が、ゆったりして、とても落ち着いている。このまま、ずーと過ごせれば良いのだ・・・・・・

〔院 主より〕
あれから5日間、おいでになりません。
きっと心が軽くなり、笑顔で、過ごしてます。今度来院する時は、集中して勉強しなければならない時、明日から試験の時、の前日に来るでしょう。外気功は、患者さんが、一番欲しい気を創って入れて上げるのです。
第5回 10月 4日  自律神経  30分s
私は、司法の道を選択して、頑張り大変自分をいじめていました、司法の道の重さを知り、回りを見たら、もっと私にふさわしい道がありました。明日から、歩みます、心が落ち着き、軽くなりました。
今日は、今までの邪気を取っていただき、明日からの、運気の良い外気をいれて頂きました。私は、肉体的病いでなく、肉体は、健康です。
明日から、新たに頑張れます。

院主からのひとこと
現代は、科学機器の向上で、ヘルツの早い電磁波が、飛び回ってます。この、余波を受けて、 皆さんの自律神経も、交換神経のヘルツが、早くなり、イライラ、不眠、不安症、神経症、うつ病、無気力、その他、が増えてます。
特に、15歳〜35歳の独身の方が多いい様です。この方の様に、司法の試験勉強で、交換神経が、高ぶる側に、携帯電話、パソコンとか、IT 機器、電気製品の電磁波で、自律神経のバランス乱れるのです。
当院も、この方々の来院と、相談が、一番多いのです。
この方のように、早く気がついて当院を訪れた方はすぐ治ります。見ててください。同じような病いで、全国から大勢の皆さんに、沢山の相談メールを頂いております。このような病いは、肉体的病でなく、自分の本能と希望が、狂っただけです。
原因と、左脳と右脳の働きを、説明してあげて、理解して頂ければ、解決して行く病いと思います。

西洋医学が、どうしても出来ないところを、外気功は、補います。これを、ホリステック医学で、代替療法と言って、アメリカ、イギリスでは、最高に利用されてます。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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