総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

うつ病

埼玉県さいたま院 施術事例
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


うつ病

埼玉県/さいたま市 女性 48歳
病の原因から現在までの病歴
4年前に忙しい中で新しい事を仕事で始め、人間関係も難しく、うつになり ました。3年前位は神経科のお薬で元気に生活していましたが、昨年の冬の寒さや忙しさで調子を崩し、夏には苦しく何もできなくなり、それから少しずつは良 くなってきていますが、不安感が強く、体力もありません。更年期障害の冷え、不眠、無気力、左眼の焦点が合わず本が読めない。耳がふさがった感じ。

(服用している薬)
 抗うつ剤、安定剤、抗不安剤、誘眠剤

施術事例
◆施術回数10回
第1回
気を受けると体中が温かくなり、緊張感が解けました。
肩のコリも楽になりました。

※家族の前で笑顔が出るようになった。散歩ができるようになった。
第2回
前回受けた後、気分が軽くなり足の膝から下がかゆく掻いていたら足の冷えがとれた。今日も身体がとても温まり肩が楽になった。
眼の焦点も前と違います。
第3回
左の顔、首に手を当てていただくと左肩の方へ何かが流れて、耳の辺りが涼しく感じました。肩が軽く温かくなりました。下半身がゾクゾクしていました。
第4回
体中が熱くなりました。左側の首が軽くなり、頭の中もスッキリしました。
落ち着きました。

※耳がふさがった感じが楽になった。
第5回
電車に乗って新宿まで行けました。
焦点が合うようになってきて字も読めるようになってきました。
頭の中に同じことが繰り返し巡っていたのが、スッキリしました。
第7回
肩こりが楽になりました。
頭の中をぐるぐる巡っていたものがほとんどなくなって気持ちが楽です。足の膝の緊張もなくなってきて歩くことが苦ではなくなりました。
第8回
眠る時の薬を減らしても眠れるようになった。
歩くのが苦でなくなり、自転車より歩く方が身体が軽くなり調子が良い。歩き出したらどんどん調子が良くなってきている。
日中の安定剤を飲み忘れても平気になった。
第9回
現在、日常生活で困ることはなくなってきました。
よく眠れて、よく食べられ、外出も問題なくなりました。
胸部をしていただき上半身が軽くなりました。
第10回
お薬が減っても大丈夫で日中の安定剤もほとんど飲んでいません。
眼の疲れがほとんどなくなりどこへでも行けるようになり、気分もとてもいいです。
以前の人との関係が厭で行けなかった集まりにも行けるようになりました。

院主からのひとこと
4年前からのうつ病が1ヵ月半で健康に戻りました。 「あの病気がこんなに早く良くなるなんて信じられない。」と何度も口にされていました。 外気功療法は生命力を高める療法です。
気のエネルギーで身体の諸症状が解消されていく様子がカルテから分かります。
さいたま院 水野 博友

自筆資料は院内に保管してあります。
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