総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

過換気症候群(1)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


過換気症候群(1)

川崎市/多摩区 女性 24歳
病の原因から現在までの病歴
平成 13年 10月 6日 声が出ず体もしびれて動かない、病院に運ばれて、過呼吸と診断されて 口に袋を当てられ、二酸化炭素を吸う事により、少しづつ落ち着いてきた。
胃の調子が悪く ほとんど食べられないので、栄養剤の注射を打たれた。それから一週間元気になりたいと思い、精神的には落ち込んでいたが、なるべく元気に振舞っていた、しかし頭がボーとしてなにも考えられず、気を抜くと涙が出てくる感じだった。
こんな風に無理をして元気にしているのにも疲れ、14日に再び過呼吸が起きた。一日に二回起きたのは初めてで、その時も考えると 不安になり精神的に乱れて泣いたためと思われる。
その後たてつずけに、一日一回の過呼吸が 四日間も続いた、8日ぐらいから、胃の調子も悪くなり、あまり食べれなくなった、痛みは、最近ないのですが、食べていないのに胃が張って、腸も張る感じで食べれない。大変疲れやすく、無気力で何も考えられず、ボーとしていたままです が、額のあたりが締め付けられる感じを受ける、頭のラインが常に重くだるい感じ、左の小指と薬指がしびれて、力が入らない。
9月から、微熱が出ています。

療法実態
◆平成13年 10月 21日
第1回 10月 21日  自律神経  30分s
後半、心地よく眠ってしまった。
第2回 10月 27日
あれ以来、過呼吸が一度もありません。現在どこも悪くありません。
快調です、どうも有難う。予約をキャンセルして下さい。
お電話にて・・・・・・
< 平成 13年 10月 27日 完治 >

院主からのひとこと
このように、自律神経で悩む若い方が大変多くなりました。これも、携帯電話や、家電、会社のコンピューター、の電磁波で、人間の自律神経の波動のヘルツが乱れたのです。
外気功は、その場で、波動をコントロールするのです。
若い人、薬を飲まず、早く気がついた人ほど、早く治ります。外気功の最高の威力です。
一度おいでになった方は、あそこに行けば、治るのだ・・・と判るともう二度とならなのです・・・。こんな事で・・・自信がつくのです、病は、気からと申します。
この子は、二度と来ないでしょう。御機嫌よう・・・
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
戻る


このページのトップへ